電動鼻水吸引器のメリットについて

電動鼻水吸引器のそれぞれの特徴

赤ちゃんの鼻水を取る作業はお母さんにとって毎日の大事な仕事ではないでしょうか。そのままにしておいては中耳炎や副鼻腔炎などのを引き起こしてしまうので、いかに綺麗に取ってあがるかが重要になってきます。そこで大活躍するのが電動鼻水吸引器なのですが、少しでも使いやすものを選ぶにはどのような点に注意したらいいでしょうか。
やはり重視したいのはその吸引力です。電動鼻水吸引器には大きく分けて据え置き型とハンディタイプがあるのですが、吸引力は圧倒的に据え置きタイプの方が優れています。電動ハンディタイプでは難しいような奥のネバネバした鼻水もしっかり吸引できます。
電動ハンディタイプはあくまでも携帯用や0歳の赤ちゃん用として考えておいた方がいいでしょう。乾電池などで使用できるので停電時にも使用することができるので、防災時のことを考えたら必要なものかもしれません。お手入れが楽なのも魅力でしょう。据え置き型のメリットとして、ノズルの交換も簡単にでき家族みんなで使うことができる点も挙げられます。電動鼻水吸引器は色々なメーカーから販売されていてそれぞれに特色があります。自分がどんな状況で使いたいのか何を重視するのかによって選ぶようにしましょう。

ママの健康の為にも電動の鼻水吸引器を使用する

私は三歳の息子と生後9ヶ月の娘を持っている母親です。息子は生後からあまり鼻水はひどくなくて、咳や喉の風邪をひいていたので、私が口で鼻水を吸引するタイプのものを使って鼻水が気になった時に吸ってましたが、息子が三歳になったころインフルエンザにかかり、熱が下がったあとはものすごい量の鼻水を出していたので、何度も口で吸引するタイプで吸っていたら、私もインフルエンザになってしまいました。
医師にも言われましたが、鼻水を吸っているのは、インフルエンザの菌を頂いているのと一緒で、当たり前に感染すると言われました。その時医師に電動鼻水吸引機で吸ったほうが普通の風邪に感染しにくいとアドバイスを頂き、電動鼻水吸引器を買うことを決心しました。金額がだいたい3000円や5000円や15000円で金額が高いほど性能が良いと思いました。
15000円の電動鼻水吸引器は病院でも使っている素晴らしい機械ですが、私は高過ぎると感じ、5000円の電動鼻水吸引器を購入しました。吸いとりのノズルの先が細いのと太いのがありますが、息子には太いノズルがちょうど良くフィットしてしっかり吸引できるが、生後9ヶ月の娘には手前しか入らず、細いノズルを使っているが鼻の穴の奥まで入りすぎるので、気をつけて使わないと鼻を傷つけそうで怖いです。

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2017年08月28日
電動鼻水吸引器のメリットについてを更新。
2017年08月25日
携帯用の電動鼻水吸引機は花粉症にオススメを更新。
2017年08月25日
手動よりも電動鼻水吸引機の方が簡単ですを更新。
2017年08月25日
電動鼻水吸引器の2つのタイプと価格を更新。